もくじ
重返未来:1999
制作会社は新進気鋭のBLUEPOCH。
SF色が強い中国タイトルの中で異彩を放っている作品。
CBTでは中国語表示・英語吹き替えしか無いようだったが、BLUEPOCHの求人を見るに
日本リリースも視野に入れている模様。(大変嬉しい)
ジャンルはストラテジー×カード。
猫之城
ダーク系のSF作品が多い中国タイトルの中で珍しくサイバーポップ調な作品。
猫之城のbilibiliを見るとモデルやUIのアプデ状況が見れる。
ジャンルはターン制コマンドRPG。
深空之眼
制作会社はアズールレーンを制作しているYongshi。
先日中国でリリースされたばかりで、初週セールスランキングではTop15入りを果たしている注目作品。
KuroGameのPunishing: Gray Ravenをかなり意識した作り。(なので比較動画が多々見受けられる)
3DARPGで人気の「崩壊3rd」や「パ二グレ」にはなかった一括受け取りボタンがミッション一覧画面にあるところからして、既存タイトルの問題点が改善されている。
必殺技が3人1体なところが特に大きな差。
日本声優を起用していることから日本でのリリースも視野に入れているのが伺える。
bilibili上で配布している3Dモデルは崩壊シリーズやパ二グレでも制作している「神帝宇」さんが作成。(なのでモデルの作り込みは安定の良)
Wuthering Waves 鸣潮
Punishing: Gray RavenのKuroGameの最新作予定。
UE4使用。PS5向け。
アークナイツ:エンドフィールド
Hypergryphといえばアークナイツなので、エクスアストリスではなくエンドフィールドの方を記載。
逆コーラップス:パン屋作戦
ドールズフロントラインの30年後の話。
元々は原作(ドールズフロントラインの元となった同人版のこと)をリメイクしようとしたが、調整や改善するところがどんどん増え「完全リメイク版」となる予定。
HoYoverse同様にサンボーンも元は同人ゲームサークル出身のため、IPへの愛が強く、今後のリリース展開にも注目。
勝利の女神:NIKKE
以前の記事にも書いたproject:NIKKE。
イラストレーター・キムヒョンテの会社であるSHIFT UP社が制作。
デスティニーチャイルド同様にムチムチで魅力的な女の子がメインの作品。
縦持ちシューティングゲームなので実際に触ってみて操作性を一番確認したいタイトル。
ノアズハート
https://noahsheartjp.archosaur.com/
制作会社はコード:ドラゴンブラッドを制作したARCHOSAUR GAMES 。
リリース予定の原神風のオープンワールドRPGの中でもクオリティは高い印象。
ゼンレスゾーンゼロ
大好きなHoYoverseの新作タイトル。